二重整形をやってみた

二重整形で埋没法に挑戦

幼少期から一重瞼がコンプレックスだった二重整形で埋没法に挑戦二重になったことで人生が変わった!毎日楽しい!

この埋没法にもたくさんの種類があり、とにかく安さを重視したもの、ダウンタイムが極端に短いもの、アフター保証がしっかりしているものなど様々で、仕上がりにこだわればこだわるほど値段も比例していきます。
従来からある切開をして二重を作る方法ももちろんありますが、何があっても元の状態には戻らないと言う安心感がある一方で、まさに手術であること、それに伴ってダウンタイムが長いとこもあり、現在では埋没法が人気だそうです。
施術中は笑気ガスを吸引し、意識はある中でもリラックスできる状態でした。
ただ、瞼に直接麻酔を打つ時だけは痛かったのを覚えています。
その後は痛みを感じることもなく、鏡を見ながらドクターと仕上がりを確認しながら終わるのを待ちました。
私は事前に診察から施術までの予約をしていたため、診察から3時間ほどで全て完結しました。
施術後、数日間は目を閉じた時に多少のアザが見えるくらいで、通常通り出勤してもほとんど気付かれず、瞼自体の痛みもほとんどなく以降特に気を付けることもありませんでした。
施術をしてよかったことは何と言っても毎日の化粧が各段に楽になったことです。
今まではその日の瞼の状態によって上手くアイプチができなかったり、のりが乾くまで時間がかかったりと時間との格闘が多かったのですが、それが一気に解消されることによって時間的にも心的にも余裕が生まれました。

一重(大学2年)
二重(大学3年)

二重整形は2万くらいでできる。
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— Re~na (@momoichigo817) April 30, 2020